ポテンツァは炎症ニキビに効果ある?治療の仕組み・適応・注意点を徹底解説ー福岡・沖縄の医療脱毛ならKANNO'A.clinic(カノアクリニック)

炎症ニキビをくり返している方の中には、「ポテンツァは効果があるのか」「悪化しないのか」と不安に感じている方も多いのではないでしょうか。ポテンツァは、マイクロニードルと高周波(RF)を組み合わせ、炎症ニキビやニキビ跡、毛穴などにアプローチする治療です。
ただし、すべての炎症ニキビに適しているわけではなく、症状によっては注意が必要です。本記事では、「ポテンツァ 炎症ニキビ 効果」をテーマに、治療の仕組みや適応、注意点をわかりやすく解説します。
<目次>
- 炎症ニキビとは?種類と進行段階を正しく理解しましょう
- ポテンツァとは?炎症ニキビ治療に使われる理由
- ポテンツァが向いている炎症ニキビ・向いていないケース
- ポテンツァと他の炎症ニキビ治療の比較
- ポテンツァの施術回数・効果実感までの目安
- ポテンツァ施術時の痛み・ダウンタイム・副作用
- ポテンツァによる炎症ニキビ治療の費用相場
- 炎症ニキビでポテンツァを受けるクリニックの選び方
- まとめ
炎症ニキビとは?種類と進行段階を正しく理解しましょう
炎症ニキビとは、毛穴の中で増えたアクネ菌などの影響により、赤みや腫れ、痛みを伴う状態になったニキビのことを指します。白ニキビや黒ニキビといった“炎症のない段階”から悪化し、皮膚の中で炎症が起きている状態です。
炎症が強くなるほど、治るまでに時間がかかり、ニキビ跡として色素沈着やクレーターが残るリスクも高まります。そのため、現在のニキビがどの段階にあるのかを正しく理解することが大切です。
炎症ニキビの主な種類

赤ニキビ(炎症初期)
赤ニキビは、毛穴の中で炎症が起こり始めた段階です。見た目は赤く盛り上がり、触れると少し痛みを感じることもあります。まだ膿はたまっていませんが、皮膚の内部では炎症反応が進んでいます。
この段階で適切な治療を行えば、比較的跡を残さず改善が期待できます。しかし、自己判断でつぶしたり、刺激を与えたりすると悪化しやすいため注意が必要です。
黄ニキビ(化膿ニキビ)
黄ニキビは、炎症がさらに進み、内部に膿がたまった状態です。中心が黄色や白っぽく見えるのが特徴で、痛みや腫れが強くなることもあります。
この段階になると、皮膚の奥まで炎症が及んでいることが多く、無理に押し出すとクレーター状のニキビ跡につながる可能性があります。医療機関での適切な処置が重要です。
炎症ニキビが悪化する原因
炎症ニキビが悪化する背景には、皮脂の過剰分泌、毛穴の詰まり、アクネ菌の増殖だけでなく、生活習慣も大きく関係しています。睡眠不足やストレス、糖質や脂質の多い食事は、皮脂分泌を促し炎症を長引かせる要因になります。
また、間違ったスキンケアや強い摩擦、頻繁に触れる習慣も炎症を悪化させる原因です。炎症ニキビを繰り返している場合は、単なる「肌トラブル」と捉えず、原因を多角的に見直すことが大切です。
ポテンツァとは?炎症ニキビ治療に使われる理由

ポテンツァは、マイクロニードル(極細の針)と高周波(RF:ラジオ波)を組み合わせた医療機器です。針で皮膚に微細な穴をあけ、その先端からRFエネルギーを照射することで、皮膚の深部にピンポイントで熱刺激を与えます。
ポテンツァには複数のモードやチップがあり、毛穴・ニキビ跡・赤ら顔など目的に応じて使い分けます。その中で炎症ニキビ治療に用いられるのが「Aチップ(アクネチップ)」です。
Aチップは、顔全体に均一に照射するタイプではなく、炎症を起こしているニキビ一つひとつに対して穿刺(せんし)していく専用モードです。今ある炎症ニキビを集中的に治療するための設定になります。
ポテンツァの仕組み(RF×マイクロニードル)
Aチップでは、細い針を炎症ニキビの中心部に刺入し、毛穴や皮脂腺のある深さに直接アプローチします。針先からRFを流すことで、
- 炎症の原因となる過剰な皮脂腺へ熱エネルギーを届け破壊する
- 毛穴内部の炎症環境を整える
- 周囲組織の修復反応(創傷治癒反応)を促す
といった作用が期待できます。
塗り薬や内服薬が「体の外側・内側から働きかける治療」だとすると、Aチップは炎症の起きている部位に直接エネルギーを届ける治療という点が大きな特徴です。
さらに、針を使うことでエネルギーが皮膚表面で拡散しにくく、必要な深さに集中して作用させやすいというメリットがあります。
炎症ニキビに効果が期待できる理由
炎症ニキビは、毛穴の詰まりだけでなく、皮脂腺から過剰に分泌される皮脂が大きく関係しています。皮脂が多い状態が続くと、アクネ菌が増えやすくなり、炎症を繰り返す原因になります。
ポテンツァのAチップは、炎症ニキビの中心に細い針を刺し、その先端からRF(高周波)の熱エネルギーを届けます。この熱が皮脂腺を選択的に破壊・縮小させることが、炎症ニキビに効果が期待できる大きな理由です。
① 皮脂腺を破壊し、皮脂の過剰分泌を抑える
RFの熱エネルギーによって、炎症の原因となっている皮脂腺を直接破壊します。
皮脂腺そのものにダメージを与えるため、塗り薬や内服薬のように一時的に皮脂を抑える治療とは異なり、根本的な原因にアプローチできる点が特徴です。
これにより、くり返し同じ場所に繰り返しできる炎症ニキビの改善が期待できます。
② 炎症組織にピンポイントで作用する
Aチップはニキビ一つひとつに穿刺するため、炎症が起きている部位に限定してエネルギーを届けられます。周囲の正常な皮膚への影響を抑えながら、炎症の中心にアプローチできる点が特徴です。
③ 再発しにくい毛穴環境へ導く
皮脂腺が破壊・縮小されることで、毛穴内部の皮脂量が減少します。その結果、アクネ菌が増殖しにくい環境となり、炎症が起こりにくい状態へと変化していきます。
ポテンツァ(Aチップ)は、単に炎症を一時的に抑える治療ではなく、炎症ニキビの原因である皮脂腺そのものにアプローチする治療です。
特に、内服や外用治療を続けても改善が乏しいケースや、同じ部位に何度も炎症ニキビができる場合に、有効な選択肢となります。
ポテンツァが向いている炎症ニキビ・向いていないケース

ポテンツァ(Aチップ)は、炎症ニキビすべてに適応となるわけではありません。効果を十分に引き出すためには、「今のニキビの状態」が重要です。
ポテンツァが適応となる炎症ニキビ
同じ場所に繰り返しできる炎症ニキビ
フェイスラインやあご、頬など、毎回ほぼ同じ部位にできる赤ニキビ・黄ニキビは、皮脂腺が過剰に働いている可能性があります。Aチップは皮脂腺を破壊・縮小させる治療のため、こうした“再発型”の炎症ニキビに適しています。
赤ニキビ〜軽度の黄ニキビ
炎症が局所的で、ニキビの数が限定的なケースでは、1つずつピンポイントに治療できるAチップが有効です。広範囲に照射する治療とは異なり、必要な部分だけにアプローチできます。
内服・外用治療で改善が不十分なニキビ
抗生剤や外用薬を使用しても繰り返す炎症ニキビは、皮脂腺自体が原因となっていることがあります。その場合、皮脂腺へ直接作用するポテンツァが選択肢になります。
ポテンツァが不向き・注意が必要なケース
炎症が非常に強い重度の化膿ニキビ
強い腫れや広範囲の膿を伴う急性炎症期では、まずは内服治療などで炎症を落ち着かせることが優先される場合があります。無理に施術すると、かえって炎症が悪化する可能性があります。
顔全体に多数の炎症ニキビがある場合
Aチップは1つずつ穿刺する治療のため、数が非常に多い場合は所要時間や費用の面で現実的でないことがあります。その場合は、内服・外用治療や他の機器治療を組み合わせる方が適していることもあります。
皮膚が極端に薄い・敏感な状態
強い乾燥やバリア機能の低下がある場合は、ダウンタイムが長引く可能性があります。事前に肌状態を整えてから施術を検討します。
ポテンツァと他の炎症ニキビ治療の比較
炎症ニキビの治療には、内服薬や外用薬、ダーマペン、レーザー治療などさまざまな選択肢があります。それぞれ作用の仕方が異なるため、症状や目的に応じて選択することが大切です。
ポテンツァと内服・外用治療の違い
内服薬・外用薬は、炎症を抑えたり、アクネ菌の増殖を抑制したりする治療です。抗生剤やビタミン剤、過酸化ベンゾイルなどを用いて、炎症をコントロールします。ただし、これらは「皮脂腺そのものを減らす治療」ではありません。服用や塗布をやめると再発するケースもあります。
一方、ポテンツァのAチップは、炎症の原因となる皮脂腺を破壊・縮小させる治療です。炎症を一時的に抑えるのではなく、繰り返すニキビの原因に直接アプローチする点が大きな違いです。
ポテンツァとダーマペンの違い
ダーマペンは、極細の針で肌に微細な穴をあけ、創傷治癒反応を利用して肌質改善を目指す治療です。ニキビ跡や毛穴改善には効果が期待できますが、皮脂腺を破壊する治療ではありません。
ポテンツァは、針を刺すだけでなく、針先からRF(高周波)の熱を照射します。この熱エネルギーにより、皮脂腺に直接作用できる点が大きな違いです。そのため、今ある炎症ニキビへのアプローチ力はポテンツァの方が高いとされています。
ポテンツァとレーザー治療の違い
炎症ニキビに対するレーザー治療には、殺菌を目的としたものや、皮脂分泌を抑制するものがあります。レーザーは皮膚の表面からエネルギーを届けるため、広範囲の治療に向いています。
一方、ポテンツァ(Aチップ)は、針で直接ニキビの中心部にエネルギーを届ける治療です。皮膚表面でエネルギーが拡散しにくく、狙った深さにピンポイントで作用させることができます。
それぞれの治療には役割があります。
- 広範囲の炎症をまず落ち着かせたい場合 → 内服・外用
- ニキビ跡や肌質改善を目的とする場合 → ダーマペン
- 繰り返す局所的な炎症ニキビ → ポテンツァ(Aチップ)
このように、炎症ニキビの状態に合わせて適切な治療を選択することが重要です。
ポテンツァの施術回数・効果実感までの目安
ポテンツァ(Aチップ)は、1回でも炎症の落ち着きを感じることがありますが、状態によって必要な回数は異なります。炎症ニキビの数や皮脂分泌の強さ、再発のしやすさによって治療計画は変わります。
効果を感じるまでの回数
局所的な炎症ニキビの場合、1回の施術で腫れや赤みが落ち着いてくることもあります。特に、同じ場所に繰り返してできるニキビでは、原因となる皮脂腺にアプローチすることで変化を感じやすい傾向があります。
ただし、
- 皮脂分泌が多い体質
- フェイスラインなど慢性的に繰り返す部位
- 複数箇所に炎症がある場合
こうしたケースでは、2〜3回程度の施術を目安に経過をみることが一般的です。
炎症ニキビは生活習慣やホルモンバランスの影響も受けるため、1回で完全にできなくなるとは限りません。医師の診察のもと、状態に合わせて回数を判断します。
効果の持続期間と治療間隔
Aチップは皮脂腺を破壊・縮小させる治療のため、効果は比較的持続しやすいとされています。ただし、すべての皮脂腺が一度で完全に反応するわけではありません。また、新たなニキビが別の毛穴から生じることもあります。
治療間隔の目安は、4〜6週間に1回程度が一般的です。肌の回復を待ちながら、必要に応じて追加治療を検討します。ポテンツァ(Aチップ)は、短期間で一気に繰り返す治療ではなく、肌状態を見ながら段階的に整えていく治療です。
無理に回数を重ねるのではなく、炎症の落ち着きや再発状況を確認しながら進めることが大切です。
ポテンツァ施術時の痛み・ダウンタイム・副作用
ポテンツァ(Aチップ)は、炎症ニキビに直接アプローチできる治療ですが、針と熱エネルギーを用いるため、痛みやダウンタイムがまったくないわけではありません。事前に理解しておくことで、不安を減らすことができます。
施術中の痛み
Aチップはニキビ一つひとつに穿刺する治療です。施術前に麻酔クリームを使用しますが、チクッとした刺激や、奥に響くような熱感を感じることがあります。
特に、
- 炎症が強いニキビ
- フェイスラインやあごなど皮膚が薄い部位
では、痛みを感じやすい傾向があります。ただし、顔全体に照射する治療とは異なり、局所的な施術のため、我慢できる範囲と感じる方が多い治療です。出力は医師が肌状態に合わせて調整します。
ダウンタイムの症状と期間
施術後は、
- 赤み
- 軽い腫れ
- ヒリつき
- 点状のかさぶた
が数日みられることがあります。
赤みや腫れは2〜3日程度で落ち着くことが一般的です。かさぶたができた場合は、無理にはがさず自然に取れるのを待つことが大切です。
メイクは翌日から可能なケースが多いですが、炎症の強さによっては個人差があります。
炎症悪化・副作用のリスク
ポテンツァは炎症ニキビの治療として有効ですが、すべての状態に適応するわけではありません。炎症が非常に強い状態で無理に施術を行うと、
- 一時的な腫れの増強
- 色素沈着
- まれに瘢痕(へこみ)
のリスクがあります。
また、体質やホルモンバランスの影響で、新しいニキビが別の部位にできることもあります。これは治療が失敗したというより、ニキビ体質そのものが背景にあるケースです。
そのため、ポテンツァ(Aチップ)は、医師が炎症の程度を診断し、適切な出力・深さで行うことが重要な治療です。痛みやダウンタイムを最小限に抑えつつ、安全に効果を引き出すためには、肌状態に合わせた適応判断が欠かせません。
ポテンツァによる炎症ニキビ治療の費用相場
ポテンツァ(Aチップ)は、ニキビ一つひとつに穿刺して皮脂腺へアプローチする医療行為です。そのため、エステ施術とは異なり、医師の診断や出力設定を含めた医療体制のもとで行われます。費用もクリニックによって差があります。
1回あたりの費用目安(安すぎ注意)
炎症ニキビへのAチップ治療は、1回あたりおおよそ2万円〜5万円前後が相場です。
ただし、
- 打つ本数(ニキビの数)
- 麻酔代の有無
- 診察料込みかどうか
によって金額は変動します。
極端に安い価格を提示している場合、
- 個数制限がある
- 出力を下げている
- 医師の診察が十分でない
といった可能性も考えられます。ポテンツァは皮脂腺を破壊・縮小させる治療のため、適切な深さと出力設定が重要です。価格だけで判断せず、治療内容を確認することが大切です。
コース治療の注意点
複数回のコースを提案されることもありますが、炎症ニキビは個人差が大きく、必ずしも回数を重ねればよいわけではありません。特にAチップは、今あるニキビの数や状態によって必要回数が変わります。
- 毎回同じ部位に再発しているのか
- 新しい場所にできているのか
- 生活習慣やホルモンの影響はないか
といった背景も考慮する必要があります。
コース契約を検討する場合は、
- 途中解約が可能か
- 状態に応じて治療内容を変更できるか
を確認しておくと安心です。
ポテンツァによる炎症ニキビ治療は、回数を消化することが目的ではなく、原因に合わせて適切に行うことが重要です。価格だけでなく、診断と治療方針の説明が丁寧かどうかも、クリニック選びの大切なポイントになります。
炎症ニキビでポテンツァを受けるクリニックの選び方
ポテンツァ(Aチップ)は、ただ機械を当てればよい治療ではありません。炎症ニキビの状態を正しく見極め、適切な設定で行うことが、効果と安全性の両方に直結します。クリニック選びはとても重要です。
医師による診断と適応判断
炎症ニキビには、赤ニキビ・黄ニキビ・重度の化膿ニキビなど段階があります。すべてがポテンツァの適応になるわけではありません。
大切なのは、
- 今が急性炎症期かどうか
- 内服治療を優先すべき状態ではないか
- 本当に皮脂腺が主な原因か
を医師が診断することです。
診察が短時間で終わる、十分な説明がないといった場合は注意が必要です。炎症ニキビの治療は、見た目だけでなく原因を見極めることが欠かせません。
使用チップ・出力設定の重要性
ポテンツァには複数のチップとモードがあります。炎症ニキビにはAチップ(アクネチップ)を使用しますが、さらに重要なのが針の深さと出力設定です。
- 浅すぎると皮脂腺に届かない
- 強すぎると炎症や色素沈着のリスクが高まる
適切な深さとエネルギーで施術できるかどうかは、経験と診断力に左右されます。「ポテンツァを導入している」だけでは十分とは言えません。炎症ニキビに対する治療経験があるかどうかも確認すると安心です。
アフターケアと併用治療
炎症ニキビは、施術だけで完結するものではありません。
- 外用薬の併用
- 内服治療の組み合わせ
- スキンケア指導
- 生活習慣の見直し
こうしたサポートがあるかどうかも重要です。
また、ダウンタイム中のケア方法や、万が一赤みが長引いた場合の対応について説明があるかも確認しましょう。ポテンツァ(Aチップ)は、適応判断・出力設定・アフターケアがそろって初めて効果を発揮する治療です。
価格や知名度だけでなく、炎症ニキビに対する総合的な診療体制が整っているかどうかを基準に選ぶことが大切です。
まとめ
炎症ニキビは、皮脂の過剰分泌や毛穴の詰まりが重なり、赤みや腫れを伴う状態へと進行します。放置するとニキビ跡につながることもあるため、段階に応じた適切な治療が重要です。
ポテンツァ(Aチップ)は、炎症ニキビ一つひとつに穿刺し、皮脂腺へ直接アプローチできる治療です。内服や外用治療とは異なり、繰り返す原因に働きかけられる点が大きな特徴です。ただし、すべての炎症ニキビに適応となるわけではなく、医師による正確な診断と出力設定が欠かせません。
KANNO'A.clinicでは、医師が炎症の程度や原因を丁寧に診察したうえで、ポテンツァの適応を判断しています。状態に応じて内服・外用治療を組み合わせながら、無理のない治療計画をご提案します。
炎症ニキビを繰り返している方、なかなか改善しないニキビにお悩みの方は、一度ご相談ください。原因を見極めたうえで、適切な治療をご案内いたします。




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日本形成外科学会 専門医/日本美容皮膚科学会 正会員/日本創傷外科学会 正会員/日本形成外科手術手技学会 正会員/日本医学脱毛学会(医師会員)/歯科医師免許